2009.05.05

BROMPTON/ブロンプトン ペンタクリップ

 ブロンプトンのサドルを一般的なサドルに交換したときに、ママチャリの「やぐら」で取り付けていましたが、専用のペンタクリップに交換しました。
 何年か前に海外サイトで見て欲しいと思ったものの、そのときは国内では販売していなかったようでした。
 数年前に一部のモデルに採用されたとともに単品でも販売されたようです。
 ちょっと価格が高いのですが、質感はかなりよくて、実際に取り付けてみるとサドルをしっかり固定できるようです。
 ママチャリ用のやぐらは位置決め用か滑り止め用かのギザギザがついてるのですが、かなりきつく締めても緩んでいました。(一般的な使用には問題ないのですが、折りたたんで運ぶときに、ついついサドルを持ってしまうので・・・)

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楽天 アリス・サイクル

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2007.10.10

ブロンプトン最高!! でも、もうちょっと軽ければ・・・

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 今回の岐阜旅行にブロンプトン(BROMPTON)を持って行きましたが、改めて、その便利さと楽しさを感じました。
 本格的な旅に使うのは初めてのクロスパニアバッグですが、折りたたんだ状態で取り付けると、取っ手の部分を引っ張ってコロコロできるのです。
 これはとても便利。キャリア側もマウントもプラスチックのため、強度が不安ですが・・・
 また、自分のものだけかもしれませんが、重心が真ん中でないため、まっすぐ転がすのが難しく、曲がってしまいます。
 そのため、取っ手を引っ張るよりは、押したほうがまっすぐ転がしやすかったです。

 内装ギアをインター8に換えたこともあり、重量は15kgになってしまい、マウンテンバイク並ですが、転がせるおかげで、とても楽です。
 それでも、階段や今回のような登山?(もうするつもりはありませんが・・・) のときには、やっぱり重い・・・と思ってしまいます。
 チタンモデルのパーツで軽量化することもできるようですが、折りたたんだ状態で転がせるため、それほどやりたいとは思っていません。今のところ・・・

 また、折りたたみのし易さも大きな魅力です。
 食事などのときにも、鍵をかけて駐輪するのではなく、サッと折りたたんで、持って店に入れますから、安心です。

 苦手なところは、オフロードと登り坂。
 登り坂は、そのポジションから、前傾して腹筋で漕ぐのが難しいのです。
 折りたたみ自転車でもバイクフライデーなら、ポジションに余裕があるため、そういう走り方ができます。

 今回のような電車を使っての旅には、ぴったりのブロンプトン。
 思ってもいなかった、登山のようなこともしてしまいましたが、こんな旅も納得できるような気もします。

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2006.11.04

BROMPTON・クロスパニアバッグ

Clothpannier01s 以前から欲しかったブロンプトン専用バッグ。
 ブロンプトン専用のバッグは、ヘッドチューブに取り付けるキャリアブロックにより、フレームマウントされるため、ハンドリングに影響を与えない。
 ハンドルがふらつきやすい小径車にとっては、とてもありがたいことだと思う。
 もっと前に購入する予定だったが、当時キャリアブロックが欠品のところが多く、購入できないでいた。
 購入したのは、クロスパニアバッグというモデル。
 一番オーソドックスな感じのモデルで、背面の二つのポケットにはペットボトルを入れられるので、ボトルホルダーを付けにくいブロンプトンにとっては便利。
 取り付けは、上からキャリアブロックに差し込むようにはめるだけで、取り外すときは、キャリアブロック下部のストッパーのレバーを押して上に引き上げるだけ。
 一般的なバッグと比べると、裏の縫い合わせの縁の処理がされていないなど、がっかりすることもあるが、生地にはDuPont社のCorduraを使用しており、機能的には問題なさそう。
 また、専用モデルだけあって、ヘッドライトとも干渉しないことも重要なポイント。
 ブロンプトンにはリアキャリアもあるので、小さな折り畳み自転車のわりには積載能力が高そうだ。
 実際に使ってみたが、走った感じは特に影響はないみたい。
 一度、ハンドルが内側に切れ込んでちょっと怖いことがあったが、久々に乗ったせいか・・・?もしかしたら、フロントの重みのせいかも・・・
 あと、特に感じなかったが、やはり空気抵抗は増えていると思う。
 途中で買い物をして、帰りはバッグの中がいっぱいになったが、特に乗った感じは変わらず、便利なことに関心するばかり・・・
 ただ、キャリアブロックもバッグのフレームのキャリアブロックに取り付ける部分も樹脂製なので、転倒したときには壊れる可能性が高そう・・・
 あまり転倒するような走りをすることはないと思うが、長旅のときは、「フロントキャリアB」という横に張り出していないキャリアに荷物をくくりつける方がいいのかも・・・
BROMPTON 専用パーツ フロントキャリアブロック BROMPTON 専用パーツ クロスパニアバッグ BROMPTON 専用パーツ フロントバッグ用レインカバー BROMPTON 専用パーツ フロントキャリアB BROMPTON 専用パーツ ツーリングパニアフロントバッグ BROMPTON 専用パーツ フォールディングバスケット

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2006.09.03

BROMPTON・シマノインター8インプレ

Rimg0798 ブロンプトンにシマノインター8を入れたものの、手を骨折してしまって、ほとんど乗れずにいた。
 ようやく手が治ってきたので、早速乗ってみた。
 まだ、骨折した親指の付け根がちょっと怖いが、ひさしぶりの自転車で楽しい。
 グリップシフトでカチカチとシフトしながら乗るのは気持ちいいし、とても走りやすい。
 途中、急な上り坂があったので走ってみるが、急すぎたのか、ブロンプトンには無理なのか、フロントが上がってしまって、楽だとかきついとかいう以前の問題になってしまった。
 しかし、急な上りを考えると、もうちょっと軽いギアがあるといいと思う。
 一方、一番重い方は足に軽い重さを感じながら、20km/h超で走れるといった感じで、これは捨てられない。
 そうすると、フロントギアを交換するのは避けたいので、フロントダブル化・・・?
 なんか、ゴテゴテな感じになってしまいそうな気もするが・・・

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2006.06.03

BROMPTONにシマノインター8を装着

 和田サイクルでブロンプトンを8速にしてもらった。(シマノ Nexus インター8)
 ノーマルの3速では、間隔が広すぎるし、急な坂道ではちょっと、いや、かなり?きつい。
 費用はすべて込みで4万円とのことだったので、頼むことにした。
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 交換するのは、当たり前だがハブ、そしてリムとブレーキレバー、シフトレバー(グリップシフト)。リムはスポークの本数が異なるため、交換になる。
 また、ハブの幅が広くなるため、リアフレームを広げてあるとのこと。
 ホイールは3速から8速になっただけあって、見た目かなり重そうな感じがする。実際に測ってみたところ、14kgだった。
 グリップシフトはあまり好きでなかったが、ハンドルの形状からして、これしか付かないとのことだった。
 このグリップシフト、前方に回すと軽くなるのだが、うちのママチャリと逆なので、ついつい誤操作してしまう。
 操作感は、カチカチと小気味よくシフトできる。
 グリップシフトといっしょにブレーキレバーも交換となるのだが、シンプルなノーマルと比べると、近未来的な感じで、古きよきイギリス的な感じからはかなりかけ離れた感じになってしまった。
 やっぱり8速あると、自然な感じで走れるので気持ちがいい。
 まだ、急な上り坂は走っていないが、3速のときよりは軽くなっているので、期待できる。
 これで、山のほうにもツーリングしてみようという気になってくる。

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BROMPTONのペダルはやっぱりノーマル?

 FD-6に交換したプロンプトンのペダルだが、折りたたんだときの出っ張りが大きく、輪行時に足がアザだらけになってしまった。
 やっぱりノーマルのペダルがいいということで、なんとかフレームを傷つけないようにストッパーをつけられないかと考えた結果、クランクにつけるしかないという結論に達した。
 クランクを加工することには、ちょっと抵抗があったが思い切ってやってみた。
 半分くらいまでドリルで穴を開けて、ネジを切ってみたが、うまくいかず、ネジリペアを使って固定することになってしまった。
 キズだらけで、ちょっと恥ずかしいが、ストッパーとしての機能は十分。
 これでもリア三角を傷つける可能性はあるが、メインフレームを傷つけることはないだろう。
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2006.05.06

BROMPTON・これまで走ってみた感想

 BROMPTON M3R 輪行もしてみたところで、これまで走ってみた感想を書いてみる。

【走り】
 思っていたよりも、よく走る。そんなに気合が入っていない程度?のツーリングなら十分。
 3速の変速ギアは、各ギアの選択はいいと思うが、やはり中間が欲しい。
 急な上り坂にはもっと軽いギアが欲しい。
 下り坂では空回り状態だが、50km/h近く出てしまうので、このままでもいいかな?
 ブレーキは良く効く。効きの面では交換の必要を感じない。
 小径ホイールのため、ちょっと大きめのギャップにハンドルをとられて、怖い思いをすることもしばしば。
 同じく、段差を乗り越えられず、レールのように沿って走ってしまい、タイヤのサイドを傷めることもある。もちろん転倒の可能性も。

【旋回性】
 ちょっと曲がりにくいかと思ったが、体を入れるとグイッと曲がった。これって面白いかも・・・
 しかし、ホイールベースが長いせいもあるのか、調子に乗ると前輪が切れ込んでロック状態になって吹っ飛びそう。

【輪行】
 折りたたみはとても簡単。贅沢を言えば、フレームとハンドルの折りたたみ箇所のネジをまわすのが面倒。
 転がすときはハンドルを立てて押すと楽だが、面倒なので、腰をかがめて押してしまう。
 ローラーが曲がっているのか、重心がずれているためか、まっすぐ転がすのが難しい。(ローラーは純正の大型のものに交換済み)
 電車の中では、やっぱり座席の端。座って自分の前に置くのは迷惑?そういう意味では、幅の広いBD-1と変わらない?
 倒れないように、汎用的なベルトを持って行ったほうがいい。防犯の効果も多少あるかも。
 転がすために、ショルダーベルトの無いイージーカバーを使っているが、フレームにベルトを固定して肩にかけられるようにするといいかも。
 エスカレーターで横に置いても、横を人が通れるくらいのスペースは確保できる。これはけっこう大きなポイント。
 重いが、コンパクトなため、持って歩こうと思えるし、実際、楽だと思う。でも、やっぱり、もうちょっと軽ければ・・・
 コンパクトなため、こんなことも・・・
 ・駐輪が心配だったので、折りたたんで食堂に持ち込む。
 ・人がやっとすれ違えるくらいの狭い急な山道を折りたたんで登る。(普通、こんなところ自転車で行かないと思うが・・・しかも折りたたみ自転車で・・・)

【積載性】
 あまり期待する点ではないが、リアキャリアがあるし、オプションでフレームマウントのフロントバッグがつけられる。折りたたみ自転車としては、十分すぎると思う。

【強度】
 フレームとハンドルの折りたたみ箇所については、問題なさそう。(購入したショップではここが壊れたことは無いらしい。)
 心配なのが、リアのピポッド部(リア三角の稼働支点)。細いボルトでとめられている。BD-1は太目?そこそこ?のシャフトをフレームがつかむような構造で、BROMPTONに比べるとかなり丈夫そう。

【その他】
 タイヤの選択の幅が少ない。
 もう少し太いタイヤで、ちょっとしたオフロードを走れるといいのだが・・・(ノーマルではパンクが心配)
 リアフレームとタイヤのクリアランスが少ないため、このへんのカスタムは難しそう。
 ホイールを外すときに、ブレーキがワンタッチで開くといいのだが・・・
 買ったのが夜だったため、最初はダイナモの重さをあまり感じなかったが、やっぱり重い。軽いダイナモかハブダイナモに交換したいが、あまり夜走ることもないため、このままか・・・(そのわりにはテールランプを蓄光式に交換した)
 リアが折りたたまれるため、停車時にリアを持ち上げて方向転換できない。(→オプションのフックで対応)
 標準の折りたたみペダルはとてもよくできていると思うが、フレームを傷つける可能性もある。(→交換してしまった。)

 とりあえず、こんなとこかな・・・?

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2006.05.05

鉄でよかった?BROMPTON(ブロンプトン)にタンクバッグ装着?

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 三浦半島に行ったときに、マップホルダーをつけていかなかったため、道を調べるたびにザックを外して地図を取り出して・・・とかなり面倒だった。
 オートバイ用のマップホルダーをマウンテンバイクにつけられるようにしたが、BROMPTONのハンドルにはうまくつけられない。
 なにかいいものはないかと、物置を探していたら、以前購入してあまり使っていない小さなタンクバッグが出てきた。
 どこかにつかないものかといろいろやっていたら、まさにタンクバッグのようにフレームにくっついた。
 試しに走ってみたら、歩道の段差など、ギャップが多いと斜めになってしまうが、平坦な道では問題なさそう。
 しかし、タンクと違ってかなり低いので、ここにつけるメリットはあまりなさそう。
 ショルダーベルトをハンドル(ブレーキレバーのホルダー)に引っ掛けてハンドルポストにマグネットでつけると、ちょっと止まって、小物を取り出すのによさそう。
 

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2006.05.04

三浦半島散策(輪行ツーリング)

 BROMPTON(ブロンプトン)を持って三浦半島に行ってみた。
 最初は奥多摩の先の丹波山に行こうかとも思ったが、ブロンプトンの3速ギアでは上りがきつそうだったのでとりあえず、山はやめて海にした。
 これは正解で、今回も坂を歩いたことが何回かあった。もう少し軽いギアが欲しい。多段化するのは意外と近いかも。
 ブロンプトンでの輪行はやっぱり楽だった。
 乗換駅が離れているとき(今回はJR川崎駅と京急川崎駅)、MTBなら組み立てるのが面倒で、あきらめて歩いていただろうが、ブロンプトンなら迷うことなく、自転車に乗って移動できる。

 今回は京急で三崎口まで行って、そこから自転車でスタート。
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 まずは三崎港で食事をとる。前日Webで見つけた「市場食堂まぐろ屋」を探す。
 市場らしい建物は見つけたが、食堂がある気配がない。
 しばらく見ていたら、二階から観光客らしき人が出てきたので、近くに行ってみると、看板があった。知ってる人じゃないとわからないような場所だ。
 いろいろ食べたかったので、2,600円(税別)の定食にしてみた。(写真では、左の2皿が写っていない)
 まぐろは、刺身、角煮、竜田揚げ(たぶんほっぺ)、卵、内臓(腸だったかな?)。刺身が少なくて残念だったが、卵と内臓は初めてだった。
 卵はたらこよりも細かい粒で、醤油で味付けした煮物。内臓は食感を楽しむような感じで、生姜とネギであえてあったこともあり、味の印象はなかった。
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 「三崎港産直センターうらり」には、まぐろを中心とした多数の魚屋が集まっている。
 以前から気になっていた、「とろまん」と「まぐろかま焼」を購入。両方とも冷凍だったが、生ものではないので、融けても問題ないとのことだった。ずっとザックに入れていたが、氷を入れてくれていたこともあって、帰宅したときにも完全には融けていなかった。

 城ヶ崎を目指すが、なかなか目の前の橋にたどり着けない。以前にもおなじようなことをやっていた気がする。ここだったか、他の島だったか・・・
 頭上の橋の入り口は見つけにくいものらしい。
 ゴールデンウィークで天気がいいということもあって、城ヶ崎には観光客が多かった。
 城ヶ崎灯台側の駐車場から自転車をひいて海岸にでる。海の水はかなりきれいだ。
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 歩道になっているのかと思ったが、ただの海岸だった。最初は岩場(表面はなめらかな岩盤)だったが、途中から砂場になってしまい、自転車を引くのも辛い。前輪が埋まってしまうのだ。
 やがて「馬の背の洞門」に着いたが、海岸沿いに歩けるのはここまで、ここからは山というか崖(歩けるようになっているが)を上らなくてはならなかった。
 しかたなく、ブロンプトンをたたみ、抱えて上る。ちょっと重いが、小さくてよかったと思う。
 上ると、少しだけ山道のようになっていたが、すぐに舗装された道になり、城ヶ崎公園側の駐車場近くに出た。
 城ヶ崎公園は自転車乗り入れ禁止と明記してあったこともあり、パス。
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 宮川公園で風力発電の風車を見る。
 なぜかこの風力発電の風車が好きで、今回も茨城の波崎シーサイドパークにある風車を見に行こうとも思ったが、電車で片道4時間近くかかるため、今回は近場の三浦にした。
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 江奈湾の干潟。三浦半島というと、都心の近くであまり自然が豊かなイメージが無かったが、そんなことは無いようだ。
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 その後は久里浜まで寄り道もせずに走ってしまった。
 久里浜では、フェリー乗り場とペリー公園を見て、京急に乗る。
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 浦賀か横須賀まで行こうかとも思ったが、久里浜からなら座って帰れるかと思いここで終了。
 結局は横須賀あたりまでは立っていたので、横須賀まで行けばよかったと思う。

 走行距離 42.4km。やっぱりもうちょっと走ってもよかったかな・・・

【後述】
 自転車を持って歩いているときに、足にガツンガツンぶつけていると思ったら、足がアザだらけになっていた。
 交換して張り出したペダルのせいか・・・?

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2006.05.03

BROMPTON(ブロンプトン)にスタンドを装着

Rimg0465s1 リアバッグをつけると、リアホイールを畳み込んで立てる方法がとれないため、スタンドをつけてみることにした。
 BROMPTONのスタンドというと、台湾製BROMPTON用のオプションを加工してつけられるらしいが、入手が面倒だったのと、ハブシャフトに取り付けるのに抵抗があったため、汎用のスタンドをつけてみた。
 取り付けたのは、NUVOのMTBアジャストスタンド。厚めのゴム板を巻いて、フレームにキズをつけないようにする。
 切断する必要があると思っていたが、最短の状態でちょうどよかった。(後述:少し傾斜を少なくするため、ちょっとだけ延ばした。)
 折りたたみにも、ペダリングにも影響は無さそう。

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