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October 2007

2007.10.28

システム手帳かルーズリーフか?

 プライベートでいつもA5のルーズリーフを使うことにしましたが、仕事でも使ってみようと思うようになりました。
 今まではスケジュール管理にZaurusを使っていましたが、予定を入れる程度でした。
 やはり、Todoや詳細なスケジュール、打合せの記録を考えると、ルーズリーフがいいのではないかと・・・
 ノート選びをしていると、システム手帳も気になってきました。
 さらに、手帳には、「超」整理手帳、マンダラ手帳などの魅力的なものを見つけました。
 両方とも買ってみましたが、いずれも使いこなす自信が無く、パス。

 「超」整理手帳は、使っている人が独自のリファイルを作っていて、それをダウンロードできたり、A4の資料をはさめるなど、魅力的でした。
 しかし、ジャバラ型に折り曲げた用紙をホルダーに差し込むだけの方式なので、なんとなく落ち着かないのです。
 また、折り曲げた用紙に書き込むのは、気がすすみませんでした。

 マンダラ手帳は、ビジネス手帳のリファイル型の製品を購入しました。
 最近、マインドマップに興味があったため、同じように脳の放射思考をベースにしたマンダラ発想法にも惹かれたのです。
 使ってみようと思って購入したものの、その小さなサイズに記入する気になれず、これもパス。

 やっぱり、A5サイズのルーズリーフです。
 A5サイズのルーズリーフにも、スケジュール用のリファイルがあります。(A5 20穴)
 見開き一ヶ月のカレンダー形式の用紙は、スケジュールの管理がとてもしやすいと思います。
 購入したのは、マルマンから出ているものです。
 A5サイズだと、A4用紙を二つ折りにして綴じれるのも便利な点です。
 実は、A5サイズのルーズリーフはかなり前に使っていました。また、ビジネス手帳を使っていたこともあります。
 OA化が進んでワープロやExcelで文書を作ることがあたりまえになって、さらにPDAを使うようになって、手書きから離れてしまっていました。
 で、仕事の方は、少なくともスケジュール管理については退化(怠惰?)してしまっていたようです。

ルーズリーフ(バインダーノート)

 なにか思いついたら、すぐにノートに書くようにしようと決めて、選んだノートはルーズリーフ(バインダーノート)です。
 まず、迷ったのが、そのサイズです。
 いつでも持ち歩くことが前提なので、サイズは大きくてもB4まで。
 自由に書けるという意味では、大きなB4だと思い、しばらく使っていましたが、電車の中で開くにはちょっと大きくて、いつでも書くというのが、おっくうになってしまいました。
 また、意外とB4サイズの大きさを生かして書いていなかったこともあります。
 結局、A5サイズに落ち着きました。
 A5サイズだと、A4用紙の短辺に穴を空けて、二つ折りにして閉じておくこともできます。

 また、気になるのが、金具(リング)の材質とサイズです。
 いつでも、しっかりしたカバンに入れていれば、プラスチック製のリングでもいいと思いましたが、ときには、荒っぽく扱ったりすることもあると思い、金属製リングのものを探しました。
 薄型で金属製のものを見つけて使っていたのですが、リングが丸でなく板状のためか、紙の枚数が多くなってくると、ページをめくるときにひっかかるのです。
 リングが丸いものを探しましたが、いいものがなく、プラスチックのもので丈夫そうなものを買ってみました。
 やはり、プラスチックだとページをめくるとき、スムーズです。
 プラスチックでもけっこう丈夫だろうと思い、しばらく使ってみることにします。

 厚みはいまのところ薄型です。
 あまり厚いと、(右利きなので)左側のページが書きにくいですし、いつも持ち歩くには軽いほうがいいですから。
 薄型より少し大きなリングには、金属製のものがいろいろ出ています。(リング幅実測 外径21mm 内径17mm)
 使えるのはこのあたりまでかと思います。
 合皮カバーのものが多いですが、やはり軽さと手軽さを考えると、チープなPP(ポリプロピレン)製がいいかと思っています。
 この一つ上のサイズもあります。(リング幅実測 外径24mm 内径20mm)
 ノート用紙の保存用にはいいと思いますが、実際に書くにはリングが邪魔になるようです。

消せるボールペン

 ここのところ、文房具にはまっています。
 なにか思いついたら、すぐにノートに書くようにしようと決めてから、ノートと筆記用具選びにはまってしまいました。
 ノートはバインダーノート(ルーズリーフ)。
 筆記用具は、マインドマップにも興味があるので、カラフルなものをということで、消せるボールペンにしました。
 試してみた消せるボールペンは、パイロットのフリクションボールと、三菱鉛筆(uni)のユニボール シグノ イレイサブルの二つ。

 フリクションボールはペンの後部のラバーでこすると消えるもの。
 これは、特殊なインキで、こすったときの熱で消えるそうです。ちなみに、こすらなくても温めれば消えて、冷やすと復活するそうです。
 いいところは、消しゴムのカスがでないことと、きれいに消えることです。
 消しゴムを持ち歩く必要も無いですし。
 よくないところは、紙にもよるようですが、ちょっと滲んだような感じで、発色があまりよくないこと。色については、これだけ使っていれば、気にならないかもしれません。他と比べてしまうと、気になってしまうかもしれません。
 また、こすって消すときに裏に書いた文字が裏移りしてしまうこと。これを消すと、さらに・・・
 これを防ぐには、下敷きが必要です。
 普通は、裏に文字が書いてあることはあまり無いかもしれませんが、スケジュールでは先の予定も書いてあるので、ちょっと問題です。
 あと、消すためのラバーはキャップの先端につけて欲しいものです。普通はキャップを後端につけると思うのですが・・・

 ユニボール シグノ イレイサブルは、消しゴムで消えるもので、キャップに消しゴムが付いていますが、普通の消しゴムでも消せます。
 いいところは、色がきれいなこと。
 よくないところは、やはり、消しゴムのカスがでることと、きれいに(完璧に)消すのは難しいこと。あと、やはりこれも裏移りしてしまいます。

 今のところ、やっぱり手軽に消せるフリクションボールを使っています。
 あまり、消すことが無い場合は、ユニボールの方がいいかもしれません。

2007.10.14

プジョー309帰宅

 修理に出していたプジョー309(PEUGEOT 309 GTI)ですが、修理が終わって帰ってきました。
 やっぱり、30万弱(28万円)です。
 この金額って中古車市場のこの車の相場かもしれません。まぁ、買ってもドロヌマかもしれませんが・・・
 もう、お金をかけたくないと思いつつも、色あせたというか、カサカサになってしまったボディが気になってしまいます。
 やっぱりドロヌマ?
 ホームページの輸入中古車オーナーの憂鬱を更新しました。

2007.10.10

ブロンプトン最高!! でも、もうちょっと軽ければ・・・

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 今回の岐阜旅行にブロンプトン(BROMPTON)を持って行きましたが、改めて、その便利さと楽しさを感じました。
 本格的な旅に使うのは初めてのクロスパニアバッグですが、折りたたんだ状態で取り付けると、取っ手の部分を引っ張ってコロコロできるのです。
 これはとても便利。キャリア側もマウントもプラスチックのため、強度が不安ですが・・・
 また、自分のものだけかもしれませんが、重心が真ん中でないため、まっすぐ転がすのが難しく、曲がってしまいます。
 そのため、取っ手を引っ張るよりは、押したほうがまっすぐ転がしやすかったです。

 内装ギアをインター8に換えたこともあり、重量は15kgになってしまい、マウンテンバイク並ですが、転がせるおかげで、とても楽です。
 それでも、階段や今回のような登山?(もうするつもりはありませんが・・・) のときには、やっぱり重い・・・と思ってしまいます。
 チタンモデルのパーツで軽量化することもできるようですが、折りたたんだ状態で転がせるため、それほどやりたいとは思っていません。今のところ・・・

 また、折りたたみのし易さも大きな魅力です。
 食事などのときにも、鍵をかけて駐輪するのではなく、サッと折りたたんで、持って店に入れますから、安心です。

 苦手なところは、オフロードと登り坂。
 登り坂は、そのポジションから、前傾して腹筋で漕ぐのが難しいのです。
 折りたたみ自転車でもバイクフライデーなら、ポジションに余裕があるため、そういう走り方ができます。

 今回のような電車を使っての旅には、ぴったりのブロンプトン。
 思ってもいなかった、登山のようなこともしてしまいましたが、こんな旅も納得できるような気もします。

2007.10.09

岐阜ポタリング5・郡上八幡・秘境?乙姫滝 そして・・・

 日曜日でちょっと人が多かった郡上八幡。
 観光客の少ない、いい場所はないかと歩いていると、いい感じの水路を見つけました。
 乙姫川というらしい。なんかぴったりの名前かも・・・
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 しばらく小川にそって歩いていると、水源を見ることができるようなので、行ってみることに。

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 急に町の外れのような雰囲気になって、右手には墓地、道路は未舗装になりました。

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 最初はラフロードを楽しんでいましたが、しばらくすると、道には草が生い茂り、まったく人が踏み入れていないような雰囲気になってきました。
 タイヤは草と若干のぬかるみでグリップしなくなり、自転車を降りて押して歩きます。

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 なんとなく不安な気分で登っていくと、砂防堤防から水が落ちているのが見えました。
 ちょっと期待が高まり、その先に進むと、見えました。滝が。
 なんか、秘境っぽくて、ここまで来た甲斐があったって感じです。けっこう感動してしまいました。

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 さあ、帰ろうと思ったのですが、ちょっとその先に興味をもってしまい・・・これが不幸の始まりでした。

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 しばらくいったところにあった案内によると、観光ポイントがあるようなので、行ってみることに。

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 しかし、道はさらに悪くなり、いよいよ、本格的な登山道に・・・とても自転車を押して歩けるような道ではありません。
 もうちょっと行ってみようと、ブロンプトンを抱えて登ります。
 今回は、GOROで作ってもらったブーツ、小春深型トレッキングを履いてきて正解でした。
 道に沿うように倒れる倒木、人一人がやっと歩けるようなV字の溝。そんな悪路を自転車を押して、いや、引きずるようにして歩いていました。
 ずいぶん岩にペダルをぶつけてしまいましたが、フロントとリアのギアはぶつけないように気をつけました。
 
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 上の写真は、やっと明るくなって、道もよくなって、気分的に楽になってきたときのものです。
 もっとハードな道も撮影すればよかったと思いますが、そのときは、不安と疲労でまったく忘れていました。

 結局、縄文洞には出られず、美山鍾乳洞の近くに出たようでしたが、やっと脱出できたという気分で山を一気に下り、町に戻りました。

2007.10.08

岐阜ポタリング4・郡上八幡

 今回の旅のメインである、郡上八幡に向かいます。
 大垣も水の都といわれますが、郡上八幡は水の都として全国的に有名です。
 長良川の上流のため、水がきれいなのは当たり前で、大垣と比べるのは無理があります。
 JRで大垣から岐阜を経由して、美濃太田へ出て、長良川鉄道に乗ります。
 長良川鉄道は、以前オートバイのツーリングで能登半島から岐阜へ出るルートと並行していたので、気になっていたローカル線でした。
 終着駅の北濃駅には蒸気機関車の転車台が残っていたりして、ちょっといい感じの場所で、お気に入りの休憩ポイントでした。
 そのルートの途中にある郡上八幡も前から気になっていたのですが、なかなか行く機会がありませんでした。

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 「やなか水のこみち」
 こんな水路が街のいろんなところにあるのかと思いましたが、ここは特別でした。

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 さすがに、ここまでくると、川の水はとてもきれいです。

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 「郡上八幡旧庁舎記念館」
 日曜日だったためか、催し物をやっていました。
 中にある食堂で、「いのちゃんカレー」食べました。
 いのししコロッケに甘味噌がかかっています。
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 地元の子供が飛び込むので有名な新橋。
 この看板は、飛び込んでもいいってこと?

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 郡上八幡城は、山の上にあります。
 こんなところでまた、登り坂です。きついです。
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 天守閣からの眺めはなかなかです。

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 「宗祇水」は日本名水百選第一号に選ばれた湧き水。
 ジャージャーと流れているわけではないので、ちょっと飲みにくいです。

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 街の道路の両脇には水路がありますが、ふたがされています。
 生活を考えれば、当然かもしれませんが、水路が見えていれば、街の景観ももっと魅力的なのになぁと思いました。
 水の流れる音がするほど、勢いよく流れています。

 三連休の日曜日のためか、昼間は人が多かったので、夜、街を歩いてみました。
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 城下町プラザから見上げる郡上八幡城です。


岐阜ポタリング3・水の都 大垣

 岐阜県の大垣は水の都といわれています。
 祖母が近くに住んでいたため、子供のころから、大垣駅は利用していましたが、街をゆっくり散策することはありませんでした。
 以前、タクシーから外を見たときに水路が街を通っているのに気がついて、一度ゆっくり見てみたいと思っていたのです。
 水路に沿って走っていると、ジャーという音が聞こえたので、なにかと思ったら、川の端からシャワーのように水が噴出していました。
 観光のためにこんなこともするのか・・・と思いながらも、けっこう好きだったりします。
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 また、ジャーという音が聞こえてきました。すると、大垣運河という大きな池のようなところに出ました。
 滝のようなシャワー?、船、橋、といい感じなのですが、ゴミがたまってしまっていて、台無しです。
 ここまで演出するなら、しっかり管理してくれ・・・と言いたいです。
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 夜、街を歩いていると、水路にサギがいました。灰色がかった、白鷺より少し大きなやつです。
 魚を狙っているのか・・・でも、水路にいるのは大きな鯉です。
 駅まで歩いて、戻ってきたら、まだいました。暗闇とはいえ、こんな街中で、妙な光景です。
 写真は少し明るめに修整してあります。

 翌朝、「奥の細道結びの地」を見に行きました。大垣が奥の細道の終着点なんだそうです。
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 夜、従妹と叔母と食事をしました。
 大垣は以前と比べて寂しくなったとのことです。他の地方都市でも良く聞くように、商店街のシャッターが閉まったままとか・・・
 交通の便が発達して、買い物する人は岐阜や名古屋へ行ってしまうとか・・・
 個人的な思い入れもありますが、大垣はけっこういい街だと思います。
 せめて、ゴミ掃除くらいはして、水の都の名を汚さないで欲しいものです。

岐阜ポタリング2・やなで鮎を食べる

 養老から揖斐川を北上、途中で分岐する根尾川の方を走ります。
 揖斐川、根尾川沿いの道は、道幅が狭く、けっこう車、しかも大型トラックなどが飛ばしていきます。
 まったく自転車にはやさしくない道です。長良川には自転車道があるようですが、ちょっと遠かったので・・・
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 それでも、そんな道を走るのにはわけがありました。
 ヤナで鮎を食べたかったのです。
 子供の頃何度か連れて行ってもらったことがあるのですが、それ以来、行ったことがありませんでした。
 あてはなかったのですが、きっと北上すればあるだろうと・・・
 しかし、なかなか見つけられず、半ばあきらめかけていたとき、やっと見つけました。
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 刺身つきの3000円のコースで、甘露煮、刺身、フライ、塩焼き(二匹、一匹は子持ち)、田楽、最後に鮎ぞうすい。
 満足です。
 この記事を書きながら調べてみると、インターネットにけっこう情報がありました。事前に調べていけばよかったです。

 いったいどこまで走ってきたんだろうと思って、店の人に場所を聞いてみると、本巣というところ。
 けっこう上の方でびっくりしました。
 帰りは、乗ってみたかったローカル線、樽見鉄道で宿をとってある大垣まで帰りました。
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 自転車は、ほとんど、街中を移動するのに使う程度と思っていましたが、けっこう走りました。
 それでも、ブロンプトンはけっこう走るので、問題ありませんし、楽しいです。

岐阜ポタリング1・養老

 三連休を使って、岐阜に行ってきました。
 目的は、以前から行ってみたかった、郡上八幡です。
 オートバイ、車、自転車、何でいこうか迷いましたが、町をのんびり散策したいので、電車で自転車を持っていくことにしました。
 持って行った自転車は、ブロンプトン。
 ポケットラマとどちらにしようかとも思いましたが、やはり観光中心で町乗りがメインのため、コンパクトで、折りたたんだ状態で転がせるブロンプトンでしょう。
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 在来線では、ドアの近くの座席とついたての間に入れられます。ちなみに、後からカバーをかけました。
 9:30ごろ 大垣着。
 そのまま、養老に向かいます。
 今回は、ローカル線にも乗ってみたかったので、行きは養老線で行くことにしました。
 切符を買って改札を通り、ホームの中に入って時刻表を見てみると、なんと一時間に一本しかなく、次の列車まで40分以上待たなければなりませんでした。
 こんなことなら、自転車で走って行けばよかったとも思いましたが、ローカル線を楽しむことにしました。
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 反対側、揖斐行きの列車を見てみると、「サイクルトレイン」というプレートがついています。
 特殊な車両なのかと思って見てみましたが、普通の客車のようです。
 乗客が少ないから、乗せてもいいということのようですが、大胆だなぁと思いました。
 けっこう利用している人は多いらしく、ホームを自転車を押して歩いている人をみました。
 少しでも利用客を増やそうという試みなのでしょう。

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 養老での目的はやはり、養老の滝ですが、養老駅からはいきなり上り坂でした。
 今回は、あまり走らないつもりだったので、ちょっと意外な展開でした。
 ブロンプトンを8速にしておいてよかったと思いながらも、一番軽いギアで走りますが、けっこうきつかったです。

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 滝までは歩いていくのですが、ブロンプトンを置いていくのも嫌だったので、できる限り行ってみました。
 途中からは登りもきつくなって、道も荒れ、緩い階段になるので、押して歩きます。
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 帰りは自転車で揖斐川を北上しました。

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 揖斐川に出るまでは支川沿いの田んぼの中を走ります。

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